トップページ
書籍検索 新刊300 雑誌 洋書 古書 全集 特価本 シリーズ 建築用途 プロのノウハウ 五十嵐式 建築家
   購入予定の商品はありません。

カテゴリピクト

  35 件の書籍がヒットしました。 

そのうち 1 〜 20件目を表示しています。
テキストリスト表示

     1   2   次に進む >>   
表紙 今和次郎 思い出の品の整理学 入れる
著者名:  
出版社:  平凡社 2019.08  発行 ¥ 1,540 (税込)
内容:考現学は未来を考える立場だ。 ジャンパーを着て日本中を歩き回り、民家、服装、都市文化、世相など現代風俗研究に前人未到の足跡を遺した第一人者が綴る生活者の視線。栞執筆=村上慧……
表紙 デザインサーヴェイ図集 入れる
著者名: 伊藤杏里 編著、中山繁信・最勝寺靖彦・笹原克・井上洋司 著  
出版社:  オーム社 2019.07  発行 ¥ 3,850 (税込)
内容:地域に飛び込んで観測し、実測調査し、図面により視覚化する集落実測調査「デザインサーヴェイ」。建築史家・伊藤ていじがアメリカから持ち込んだこの方法は、1970年代に日本中の大学研究室で流行し、いまや伝説として語り継がれている。今回、その図面群を現代に甦らせるとともに、研究室OBおよび伊藤ていじの子息に……
表紙 建築史への挑戦 住居から都市、テリトーリオへ 入れる
著者名: 陣内秀信・高村雅彦/編著  
出版社:  鹿島出版会 2019.04  発行 ¥ 3,300 (税込)
内容:住居から都市、そしてテリトーリオ(領域)へと、つねに建築史の可能性を切り拓いてきた陣内秀信最終講義および連続・対談講義録。 「物言わぬものに耳を澄まし真摯に向き合う研究者」と称した藤森照信をはじめ、各界の専門家とともに連続講義を行ったその記録と陣内秀信の最終講義を収めた一冊。イタリアで学んだ「……
表紙 建築フィールドワークの系譜 先駆的研究室の方法論を探る 入れる
著者名: 日本建築学会 編  
出版社:  昭和堂 2019.01  発行 ¥ 3,080 (税込)
内容:現実の建築物は最良の教科書。そこに住む人々は最良の師。机上の訓練や座学をどれだけこなしても建築の技術は上達しない。とはいえフィールドワークは名人芸に近いという。どうすれば習得できるのか?この本を読めば、どこの研究室のドアを叩けばよいかが分かる。 ■目次 ・序 方法論としてのフィー……
表紙 消えゆくアジアの水上文化 入れる
著者名: 畔柳昭雄 編著、市川尚紀・舟岡徳朗 共著  
出版社:  鹿島出版会 2018.08  発行 ¥ 2,750 (税込)
内容:アジアの水辺に残る、多様性を極めながらも個にして普遍的な水辺の暮らしと、近代化のうねりを受け、その変容する姿を見つめる。 アジアの水上住居は原始的のようでいて、環境と一体化する生活空間は今日的な示唆に溢れている。自然の脅威を回避し、快適で持続可能な環境をつくる知恵は伝統文化の賜物である。しかし……
表紙 Windows Scape3 窓の仕事学 入れる
著者名:
東京工業大学塚本由晴研究室・編
 
出版社:  フィルムアート社 2017.03  発行 ¥ 2,860 (税込)
内容:働くのは人だけではない。自然とともに窓も働く。ものを照らす光、干す風、加工する熱、燻す煙、蒸す湯気。窓がつなぐ、自然要素と人のふるまい、物質のふるまい。 ■目次 ・一章 ものづくりの窓 ・二章 食品加工の窓 ・三章 商いの窓 ・四章 越境の窓……
表紙 アンダルシアの都市と田園 入れる
著者名: 陣内秀信+法政大学陣内研究室・編  
出版社:  鹿島出版会 2013.02  発行 ¥ 3,850 (税込)
内容:ヨーロッパ南西端に位置し、アフリカ大陸とも至近なスペイン・アンダルシア地方。イスラム文化の影響色濃いこの地域は多様な地勢を誇る。小さな街々の豊かな空間文化を説き明かす、5年のフィールドワークの集大成。 ■目次 ・アンダルシアの魅力 序にかえて ・1 アンダルシアの歴史と風土 ……
表紙 復刻 デザイン・サーヴェイ 『建築文化』誌再録 入れる
著者名: 明治大学神代研究室、法政大学宮脇ゼミナール  
出版社:  彰国社 2012.04  発行 ¥ 3,960 (税込)
内容:1960年代後半から1970年にかけて「建築文化」誌にて掲載された、明治大学神代研究室と法政大学宮脇ゼミナールによる集落でのデザイン・サーヴェイの記事を再録書籍化したもの。  ■目次 ・復刻にあたって ・明治大学神代研究室 「海と風 祭りと集落」 女木島 「舟屋……
表紙 今和次郎「日本の民家」再訪 入れる
著者名: 瀝青会  
出版社:  平凡社 2012.03  発行 ¥ 3,520 (税込)
内容:「日本の民家」に収められた45件を探して全国津々浦々。 今和次郎が訪ねた民家・集落を、90年後にあらためて実地調査した「21世紀版・日本の民家」。 ■目次 ・はじめに ・第1章 林檎のなる土地へ 東北 中谷礼仁 ・第2章 論考・民家における非田園的なるもの<br……
表紙 建築設計のための行く/見る/測る/考える
発見・発想・試行のフィールドとデザイン
入れる
著者名: 日本建築学会・編  
出版社:  鹿島出版会 2011.12  発行 ¥ 3,080 (税込)
内容:設計者は「調べて探す」技術と方法を備えた上で、様々な場に「行く・見る・測る」ことから、新しい「発見・発想」を得ることができる。学生や新しい設計を試みる若い人たちへ向けたフィールドワークのガイドブック。 ■目次 序章 設計と計画研究の関係史を辿る 第1章 第3の設計作業の考え方<br……
表紙 フィールドワークの実践 建築デザインの変革をめざして 入れる
著者名: 和田浩一、佐藤将之 編  
出版社:  朝倉書店 2011.08  発行 ¥ 3,740 (税込)
内容:設計課題や卒業設計に取り組む学生、および若手設計者のために、建築設計において大変重要であるフィールドワークのノウハウをわかりやすく解説する。 ■目次 ・第1章 建築設計とフィールドワーク  なぜ、いまフィールドワークなのか  建築設計における「フィールドワーク」とは何か<br……
表紙 Window Scape 窓のふるまい学 入れる
著者名: 東京工業大学 塚本由晴研究室 編  
出版社:  フィルムアート社 2010.10  発行 ¥ 3,850 (税込)
内容:窓はふるまいに満ちている。光、風、熱などの自然を引き寄せ、人々を呼び寄せ、憩いと潤いと安息をあたえる。文化、都市そして社会を生成させる「ふるまい」そのものなのだ。 本書は、東京工業大学の塚本研究室が世界各地の「窓」の「ふるまい」を28カ国におよび調査、再評価し、人々の生命感や文化力を復元するも……
表紙 「マド」の思想 名住宅を原図で読む 入れる
著者名: 古谷誠章  
出版社:  彰国社 2010.06  発行 ¥ 3,520 (税込)
内容:「マドの奥底に建築の精神がある」。この持論をもとに、古谷誠章が現代の名住宅22作品を訪問し、現代の名住宅22作品のマドに託された思想を鮮やかに読み解くスリリングな本。原図や撮り下ろし写真を多数収録。 ■目次 ・序に代えて 透けつつ閉じるマド 古谷誠章 ・空中住居にレイヤーを……
表紙 SD選書 253 エスノ・アーキテクチュア 入れる
著者名: 太田邦夫  
出版社:  鹿島出版会 2010.03  発行 ¥ 2,640 (税込)
内容:民族の伝統とその環境に培われた建築の原理。平面はなぜ四角くなったか。柱を立てるのは右回りか左回りか。部材の向きは元か末か。エスニックな建築の素朴な空間に、建築の本質を読み解く。 ■目次 ・まえがき ・分布図(世界/ヨーロッパ) ・第1章 エスノ・アーキテクチュ……
表紙 調査されるという迷惑 フィールドに出る前に読んでおく本 入れる
著者名: 安藤遊地、宮本常一  
出版社:  みずのわ出版 2008.04  発行 ¥ 1,100 (税込)
内容:■目次 ・宮本常一先生にいただいた言葉 ・調査地被害 される側のさまざまな迷惑 ・される側の声 ・「バカセなら毎年何十人もくるぞ」 ・フィールドでの「濃いかかわり」とその落とし穴 ・種子島にて・屋久島からの手紙 ・まぼろしの物々交換を知夫里島に求めて ……
表紙 住居集合論I
その1/その2
入れる
著者名: 東京大学 生産技術研究所 原研究室 編  
出版社:  鹿島出版会 2006.12  発行 ¥ 7,150 (税込)
内容:1970年代のデザインサーベイブームをさきがけて世界の集落を調査し、住文化の本質に迫った原研究室による「住居集合集合論」待望の復刻。「中心性」「領域」「境界」「閾」といった空間概念を生み出した名論とともに、200あまりの集落を貴重な実測図と写真でビジュアルに解析。本書、I巻は原書の1巻と2巻をまとめ……
表紙 住居集合論II
その3/その4/その5
入れる
著者名: 東京大学 生産技術研究所 原研究室 編  
出版社:  鹿島出版会 2006.12  発行 ¥ 7,920 (税込)
内容:1970年代のデザインサーベイブームをさきがけて世界の集落を調査し、住文化の本質に迫った原研究室による「住居集合集合論」待望の復刻。「中心性」「領域」「境界」「閾」といった空間概念を生み出した名論とともに、200あまりの集落を貴重な実測図と写真でビジュアルに解析。本書、II巻は原書の3巻から5巻をま……
表紙 Le Corbusier Voyage d Orient Carnets
ル・コルビュジエ東方への旅 手帖
入れる
著者名:  
出版社:  ELECTA 2002.09  発行 ¥ 22,000 (税込)
洋書    高額古書   
内容:テキスト英語(解説) 若き日のル・コルビュジエが東欧諸国からトルコを経て地中海へと旅をした際の感動や出来事などを豊富なスケッチと文で綴った。彼の旅日記の「エスキス」には、直感的で生命に満ちた建築志向の深層が潜んでいる。われわれは、24歳のジャンヌレが試みたこの旅に立ち会って、その感動の内容を建……
表紙 都市/建築 フィールドワーク・メソッド 入れる
著者名: 田島則行、久野紀光、納村信之  
出版社:  LIXIL出版 2002.07  発行 ¥ 1,980 (税込)
内容:■都市/建築を巡るフィールドワーク 日常世界の様々な「都市という現場」を媒介に、都市を認識する「外からの視線」を確かなものとしつつ、またその領域を「内部から」知ろうとすること、それまで自分にとって「内部」であった世界を「見知らぬ世界」として見出す方法 フィールドワークの技法と実際の成果を編む。……
表紙 メイド・イン・トーキョー 入れる
著者名: 貝島桃代、塚本由晴、黒田潤三  
出版社:  鹿島出版会 2001.08  発行 ¥ 2,090 (税込)
内容:「メイド・イン・トーキョー」で扱った建物は、正直なところあまり美しくはないし計画学のお手本になるような優等生的なものではない。図書館や美術館などのA級文化施設ではなく、駐車場や教習所やバッティングセンター、また、土木構築物を含んだ複合施設が多い。この本では、従来のガイドブックとは異なった視点から、著……
     1   2   次に進む >>   

トップページ  | 注文方法 | ご利用案内 | ご利用規約 | 南洋堂書店 店舗案内 | 会員ID・PWを忘れた方
E-Mail: info@nanyodo.co.jp
(C)1997-2021 nanyodo, All rights reserved.