トップページ
書籍検索 新刊300 雑誌 洋書 古書 全集 特価本 シリーズ 建築用途 プロのノウハウ 五十嵐式 建築家
   購入予定の商品はありません。

カテゴリピクト

  23 件の書籍がヒットしました。 

そのうち 1 〜 20件目を表示しています。
テキストリスト表示

     1   2   次に進む >>   
表紙 現代建築保存活用見て歩き 入れる
著者名: 吉田鋼市  
出版社:  王国社 2021.11  発行 ¥ 2,200 (税込)
内容:時間に敬意を払って保存活用された建物には、時間と歴史に学びつつ自らの主張もするという対話・葛藤・和解の緊張感をはらんだコラボレーションが見られる。全国の26の実例を最新の取材でお届けする。 ■目次 ・旅のはじまり  京都京セラ美術館、大丸心斎橋店本館、弘前れんが倉庫……
表紙 東京人 2021年8月号  保存リノベ建築 入れる
著者名:  
出版社:  都市出版 2021.07  発行 ¥ 950 (税込)
内容:■特集 保存リノベ建築 ・座談会 新しい価値観が幸せな建物を生む  後藤治×森まゆみ×宮崎晃吉 ・旧山口萬吉邸 ・旧久米邸洋館 ・鈴木信太郎記念館(旧鈴木家住宅) ・カフェ おきもと(旧沖本邸) ・旧尾崎邸 ・大手建築設計事務所に聞く  ……
表紙 パリ・ノートル=ダム大聖堂の伝統と再生 歴史・信仰・空間から考える 入れる
著者名: 坂野正則・編  
出版社:  勉誠出版 2021.03  発行 ¥ 8,800 (税込)
内容:2019年4月15日に発生したパリ・ノートル=ダム大司教座聖堂の大規模な火災。尖塔や屋根が燃え落ちる姿は、SNSをはじめとする各種メディアを通じて世界中の人々に大きな衝撃をもたらした。 850年の歴史をもつこの大聖堂は初期ゴシック建築の傑作であると同時に、中世以降も、様々な統治権力との結びつき……
表紙 日本の歴史的建造物 社寺・城郭・近代建築の保存と活用 入れる
著者名: 光井渉  
出版社:  中央公論新社 2021.02  発行 ¥ 990 (税込)
内容:法隆寺や姫路城はじめ、日本には世界遺産に指定された歴史的建造物が多い。だが、「役割を終えた古い建物」でしかなかったそれらに価値や魅力が「発見」されたのは、実は近代以降のことである。そして、保存や復元、再現にあたっては、その建造物の「正しい」あり方が問われた。歴史上何度も改築された法隆寺、コンクリート……
表紙 GA JAPAN 164 建築の再生 入れる
著者名:  
出版社:  ADA 2020.05  発行 ¥ 2,566 (税込)
内容:■作品6題 表紙は青木淳・西澤徹夫デザインによる「京都市美術館」。杉本博司が揶揄するような、かつての六勝寺界隈から間延びしたデパートの屋上的世界への変貌に対して、新たに街へ着地し直させる操作がさわやか。田根剛の「弘前れんが倉庫美術館」では、日本の現代建築に対して「もの」への信頼から未来を拡げる……
表紙 日本建築の歴史的評価とその保存 入れる
著者名: 山岸常人  
出版社:  勉誠出版 2020.02  発行 ¥ 18,700 (税込)
内容:歴史的建造物をどのように調査するのか、調査した建造物の特質をどのように読み取るのか、その特質を踏まえてどのように保存を行ってゆくべきなのか、その保存のための制度の課題は何か。 長年にわたり調査・研究・保存に携わってきた知見より、歴史的建造物を保存し将来に伝えて行くための考え方と、その具……
表紙 日本近代の建築保存方法論 法隆寺昭和大修理と同時代の保存理念 入れる
著者名: 青柳憲昌  
出版社:  中央公論美術出版 2019.12  発行 ¥ 13,200 (税込)
内容:日本近代の文化財修理史において、「復原」をめぐる保存思想はどのように形成されたのか。国宝保存法(1929-50)が適用されていた昭和時代前半期の建造物修理に焦点をあてつつ、歴史的建築の形や色の「復原」のみならず、工事施工や調査手法などの修理工事の技術的側面を含めてその実態を解明し、当時の修理技術者た……
表紙 建築と都市の保存再生デザイン 近代文化遺産の豊かな継承のために 入れる
著者名: 田原幸夫+笠原一人+中山利恵 編  
出版社:  鹿島出版会 2019.03  発行 ¥ 3,520 (税込)
内容:近代建築を使いながら保存していくために、文化遺産としての価値を守りつつ、現代に適した性能をいかに付加するか。 近年、既存建物のリノベーションが注目を集めており、近現代建築の保存再生というテーマがより身近なものになってきているが、歴史と現代が調和した真に豊かな都市環境づくりには、まだほど……
表紙 木造建築遺産保存論 入れる
著者名: マルティネス・アレハンドロ  
出版社:  中央公論美術出版 2019.03  発行 ¥ 13,200 (税込)
内容:従来、「木」対「石」の構図で語られてきた、日本と西洋の建築遺産保存の比較。本書は、この対立の構図を乗り越えるために、両者の木造建築遺産保存に注目し、建築遺産の評価基準の違いなどの理念的な側面を踏まえつつ、日本の特質を浮かび上がらせ、その課題と今後の展望を論じる。……
表紙 町並み保存運動の論理と帰結 入れる
著者名:  
出版社:  東京大学出版会 2018.02  発行 ¥ 8,800 (税込)
内容:日本における歴史的景観保存運動のさきがけとなった小樽運河。当事者たちの語りを丹念に追いつつ、開発がある種の必然でもあった都市の社会史、住民たちの語りが共同性を得てゆくプロセス、今日に至る観光都市化のアンビバレンツをも複層的に見つめ、町並み保存の「意味」を問う。著者による33年間のフィールドワークが結……
表紙 Carlo Scarpa and Castelvecchio Revisited
カルロ・スカルパ カステルヴェッキオ美術館
入れる
著者名: Richard Murphy  
出版社:  breakfastmission publishing 2017.10  発行 ¥ 15,620 (税込)
洋書   
内容:テキスト英語 1957年〜1975年の間、断続的にこの美術館の仕事を続けたカルロ・スカルパは、既に複雑な歴史を持つ歴史的建造物に対し、いかに創造力を発揮したのか。極めて資料性の高い一冊。 スカルパ作品のなかでも最も重要と言われる作品「カステルヴェッキオ美術館」は、本書の著者・建築……
表紙 The Melnikov House 入れる
著者名: Pave Kuznetsov  
出版社:  Dom Publishers 2017.08  発行 ¥ 13,200 (税込)
洋書    高額古書   
内容:テキスト英語 ロシア・構成主義の建築家、コンスタンティン・メルニコフが自身と家族のために設計した「メルニコフ・ハウス」(1927-1929)に関する書籍。円筒形に菱形の窓枠、独創的で優雅な空間配置によって世界的に有名な住宅・本書ではこの住宅の歴史、住宅から美術館への移行期、調査と保存について、……
表紙 受け継がれる住まい 住居の保存と再生法 入れる
著者名: 住総研「受け継がれる住まい」調査研究委員会・編著  
出版社:  柏書房 2016.09  発行 ¥ 1,980 (税込)
内容:なぜ、私たちは住まいや生活、あるいは住環境や地域社会などを継承しなければならないのか。そして、どうやって継承すればいいのか。そもそも継承のためのシステムにはどのようなものがあるのか? 相続や維持・補修など、愛着のある住まいに住み続ける上で必ず直面する問題をさまざまな角度から掘り下げ、克服するための知……
表紙 日土小学校の保存と再生 入れる
著者名: 八幡浜市教育委員会・監修/「日土小学校の保存と再生」編纂委員会・編  
出版社:  鹿島出版会 2016.03  発行 ¥ 7,150 (税込)
内容:日本木造モダニズム建築の希有な残存事例である日土小学校はいかにして建物の価値を損なわずに使い続ける最新の学校建築として蘇ったのか。日本建築学会賞ほかを受賞し、戦後の木造建築として初の重要文化財に指定されたその保存再生工事の全記録を記す。耐震補強工事、復元工事、改築など再生工事の各工程を改修前、改修後……
表紙 文化遺産としての中世
近代フランスの知・制度・感性に見る過去の保存
入れる
著者名: 泉美知子  
出版社:  三元社 2013.08  発行 ¥ 5,500 (税込)
内容:国家として、国民として、どのような遺産を継承するのか。大革命後の破壊を契機にその問いに直面したフランス。文化財保護制度の確立に奔走する人々、中世芸術蔑視と闘いながら学問的位置づけを果たした美術史家、遺産が同時代人の内面といかにむすびついているかを示した文学者・・彼らの活動を追い、検証する「文化財保護……
表紙 身近なところからはじめる建築保存 入れる
著者名: 頴原澄子  
出版社:  弦書房 2013.06  発行 ¥ 1,980 (税込)
内容:「建築保存運動をおこす必要のない状態をつくる」ことを目指す、建築保存の専門家でもある著者が、建築保存やその取り組みについて、国内やイギリス、フランスなど海外の様々な事例によりその世界を解説。また日頃から身のまわりの建築の価値を理解するために必要な、建築の「読み解き方」についてヒントを紹介する。<br……
表紙 残すべき建築 モダニズム建築は何を求めたのか 入れる
著者名: 松隈洋  
出版社:  誠文堂新光社 2013.01  発行 ¥ 1,980 (税込)
内容:真の評価が定まる前に絶滅の危機に瀕している近代建築のうち、後世に残すべき36例を取り上げ、設計時の時代背景や設計者の意図を交えて解説。建築を学ぶ学生や若い建築家、建築に興味がある一般を対象に、近代建築がおかれた現状について考察する入門書。 保存運動が行われながら取り壊しが決定した歌舞伎……
表紙 建築遺産 保存と再生の思考−災害・空間・歴史 入れる
著者名: 野村俊一・是澤紀子 編  
出版社:  東北大学出版会 2012.03  発行 ¥ 3,630 (税込)
内容:建築史学・文化財保存学・建築論・地震工学・日本史学・日本思想史学・美術史学の専門家や建築家とともに、歴史的建造物の保存と再生に関わる問題について議論した、連続シンポジウムの記録。過去から未来へ建築と都市をデザインするための、六つのキーワード。 ■目次 ・序 保存と再生をめぐるさま……
表紙 近代建築保存の技法 入れる
著者名: テオドール・H・M・プルードン、玉田浩之・編訳  
出版社:  鹿島出版会 2012.02  発行 ¥ 6,600 (税込)
内容:近代建築の保存の第一人者による、建築家のための近代建築保存の手引き。当時の設計意図や近代建築の個性を守るためには、最新の技術や素材をどのように用いればよいのか。欧米の名作を集めた保存・再生の事例集。 ■目次 ・本書について 中川理 ・謝辞 ・序文 ・第一部 近代……
表紙 再生名住宅 時を越えるデザイン II 入れる
著者名: 足立裕司、内田青蔵、大川三雄、初田亨、藤谷陽悦 編著  
出版社:  鹿島出版会 2009.09  発行 ¥ 2,200 (税込)
低額古書   
内容:蘇った名作。蘇って名作となった住宅。そのリノベーションプロセスを建築学する。茅葺き屋根から近代和風、洋館まで、機能転用、移築、復元からPFIまで。時間と風景を受け継ぐデザイン手法を図解。 ■目次 ・現代工法で表現された茅葺き屋根  宝塚・玉瀬の家(設計 澤良雄/アトリエサワ)<br……
     1   2   次に進む >>   

トップページ  | 注文方法 | ご利用案内 | ご利用規約 | 南洋堂書店 店舗案内 | 会員ID・PWを忘れた方
E-Mail: info@nanyodo.co.jp
(C)1997-2022 nanyodo, All rights reserved.