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表紙 戦争とデザイン 入れる
著者名: 松田行正 著、装幀  
出版社:  左右社 2022.07  発行 ¥ 2,750 (税込)
内容:色、ことば、しるし、企み。 人間を翻弄し戦争へと駆り立てる一方で、その悪の道を食い止める正義にもなりうる「デザイン」。 紀元前から近代、第一次世界大戦、ヒトラーをはじめとする独裁者たち、そして、今まさに起こっているプーチンのウクライナ侵攻まで、「戦争のデザイン」に焦点を当てた類のない一冊……
表紙 増補版 戦争と建築 入れる
著者名: 五十嵐太郎  
出版社:  晶文社 2022.07  発行 ¥ 2,640 (税込)
内容:この不穏な時代、建築と都市はどこへ向かうのか。そもそも、これらは戦争といかにかかわってきたのだろう。建築は常に戦争に巻き込まれてきた。ならば、破壊と再生・防御の歴史を見つめ直すことは、建築のまだ見ぬ可能性につながるはずだ。 ルネサンス要塞建築のデザイン。知恵を絞った第二次世界大戦下の建物偽装例……
表紙 独裁者のデザイン 入れる
著者名: 松田行正  
出版社:  河出書房新社 2022.06  発行 ¥ 1,650 (税込)
内容:いま、一人の「独裁者」が世界の地図を変えようとしている 独裁者たちは、プロパガンダを駆使してどのように大衆を踊らせ、抑圧して行ったのか? その手法を「デザイン」の観点から見直す必読の書! ■目次 ・呪力のある視線 ・燃える視線 ・拒否する視線 ・遠望する視線<b……
表紙 原爆スラムと呼ばれたまち ひろしま・基町相生通り 入れる
著者名: 石丸紀興、千葉桂司、矢野正和、山下和也  
出版社:  あけび書房 2021.07  発行 ¥ 2,200 (税込)
内容:現在の「相生通り」は、原爆ドーム北側を東西に走る電車道の愛称として呼ばれるが、かつては相生橋東詰めから太田川に沿って北に伸びる土手道沿いと河川敷一帯が相生通りと呼ばれていた。半世紀前、今からは想像もつかない風景がそこにあった。かつてこの地に、1000戸を超えるバラック住宅がひしめき合う「原爆スラム」……
表紙 アジール・フロッタンの奇蹟II
MODERN MOVEMENTシリーズ
入れる
著者名: 遠藤秀平 編著  
出版社:  建築資料研究社 2021.03  発行 ¥ 2,750 (税込)
内容:ル・コルビュジエが救世軍の依頼で設計した浮かぶ避難所=アジール・フロッタン。近代建築としての理想的内部空間を実現した船はノートルダム大聖堂の上流1キロのセーヌ川左岸に浮かんでいた。今世紀に入り、老朽化で建築としての機能を失っていたが、2005年から補修工事が行われ、また日本から寄贈される桟橋を設置、……
表紙 「暮し」のファシズム
戦争は「新しい生活様式」の顔をしてやってきた
入れる
著者名: 大塚英志  
出版社:  筑摩書房 2021.03  発行 ¥ 1,980 (税込)
内容:1940年、第二次世界大戦への参画を睨む近衛文麿政権は、国民を戦争に動員するための「新生活体制」の確立を唱えた。生活を一新し、国民を内面から作り変える。 そのために用いられたのは、男性を戦場に駆り立てる勇ましい言葉ばかりではなかった。「ていねいな暮らし」「断捨離」「着こなし」「町内会」「二次創……
表紙 地方における戦後都市計画 戦災復興から現在まで 入れる
著者名: 浅野純一郎  
出版社:  中央公論美術出版 2020.12  発行 ¥ 7,480 (税込)
内容:都市はいかに再構築されたのか。 戦災によって被害を受けた地方都市に焦点をあて、戦災復興都市計画の特徴やその後の市街地形成経過への影響を明らかにしていくことで、戦後の都市計画や市街地展開の実態に迫る。 ■目次 第一部 戦前都市計画との関係からみた戦災復興都市計画 ・旧都……
表紙 占領期の都市空間を考える 入れる
著者名: 小林宣之、玉田浩之  
出版社:  水声社 2020.11  発行 ¥ 2,750 (税込)
内容:戦後70年を迎え、連合国軍による占領時代は遠くなった。しかし、その記憶は思わぬ形でわれわれの生活に刻まれている。占領下の日本を撮影する外国人のまなざし、横浜・神戸の接収事情と都市計画との関係、接収された豪邸の事例検証、そして占領期研究における資料収集・保管の問題まで、占領期研究において新たな視点を提……
表紙 政治の展覧会:世界大戦と前衛芸術 入れる
著者名: 引込線/放射線パブリケーションズ  
出版社:  EOS ART BOOKS 2020.08  発行 ¥ 1,650 (税込)
内容:20世紀前半の前衛芸術を当時の政治・社会状況との関わりから読み直す8本の論考に加え、今号のキーパーソンであるマリネッティとリシツキーのテクスト邦訳を掲載。さらに、図版と解説文で構成されるカタログでは、芸術作品だけでなくあらゆる事象を批評的考察の対象とした「架空の展覧会」を紙上で掲示する。「100兆パ……
表紙 広島 復興の戦後史 廃墟からの「声」と都市 入れる
著者名:  
出版社:  人文書院 2020.04  発行 ¥ 4,950 (税込)
内容:廃墟からの「復興」が唱えられるとき、聞こえなくなる声がある。生き残った人々は、自らの暮らしを取り戻すため、立退きをともなう都市計画に抗い、行政に対し多数の陳情書をしたため、声をあげようとした。本書はこの陳情書に初めて光を当てた画期的研究である。戦後広島を、無数の声とさまざまな力線が交差する空間として……
表紙 日輪兵舎 戦時下に花咲いた特異な建築 入れる
著者名: 山岸常人 監修、前田京美 著  
出版社:  鹿島出版会 2019.08  発行 ¥ 3,080 (税込)
内容:満蒙開拓青少年義勇軍の宿舎として、建設された日輪兵舎。ひと目見たら忘れられない円形の特異な形をした戦争遺産の全貌に迫る。 円形の独特な形状が特徴の「日輪兵舎(にちりんへいしゃ)」は、短期間で容易に建設でき、大人数収容できたことから、戦時下に満蒙開拓青少年義勇軍の訓練生の手によって、訓練……
表紙 丹下健三 入れる
著者名: 丹下健三、藤森照信  
出版社:  新建築社 2019.02  発行 ¥ 31,350 (税込)
内容:※2002年9月に刊行され、長らく品切となっていた「丹下健三作品集」が再版されました。限定2,500部 『各地で毎月のようにいろいろな建築展が、オープンしているが、意外にも丹下健三の作品展はかつて一度も開かれたことはない。建築展ばかりか昭和10年代から現在にいたる長く充実した活動につい……
表紙 アジール・フロッタンの奇蹟 ル・コルビュジエの浮かぶ建築
MODERN MOVEMENTシリーズ
入れる
著者名: 遠藤秀平、西尾圭悟 編著  
出版社:  建築資料研究社 2018.08  発行 ¥ 2,750 (税込)
内容:日本の近現代建築に影響を与えた重要なモダニズム建築の数々を写真と図面で紹介する「モダン・ムーブメント」シリーズ。 第3弾はル・コルビュジエが救世軍の依頼で設計した浮かぶ避難所=アジール・フロッタン。近代建築としての理想的内部空間を実現した船は老朽化で建築としての機能を失っていた。補修工事により……
表紙 坂茂の建築 材料・構造・空間へ 入れる
著者名: 坂茂  
出版社:  TOTO出版 2017.04  発行 ¥ 4,290 (税込)
内容:坂茂本人がこだわった作品集の決定版。家具を構造体に、シャッターをファサードにするなど独自のアイデアがつまった初期作品をはじめ、世界中の注目を集める木造の大架構空間、紙管を用いた被災地での仮設建築まで、同時代の建築家とは一線を画す幅広い活動を紹介。最新作も含む100作品以上を5つのカテゴリー、16のテ……
表紙 坂茂の建築現場 入れる
著者名: 坂茂  
出版社:  平凡社 2017.03  発行 ¥ 2,860 (税込)
内容:「紙の住宅」や震災支援で知られ、国内外の主要な建築関連の賞を連続受賞し、今もっとも注目される建築家・坂茂が、長年にわたり建築雑誌に寄稿してきた作品解説文を収録した実践的建築論集。写真・スケッチ多数。 ■目次 ・建築家が現場を語ること 真壁智治 ・1986-1995  ……
表紙 戦後東京と闇市 新宿・池袋・渋谷の形成過程と都市組織 入れる
著者名: 石槫督和  
出版社:  鹿島出版会 2016.09  発行 ¥ 5,940 (税込)
内容:あの一等地はいかに形成されたのか? 世界屈指の繁華街、新宿・池袋・渋谷駅一帯の景観は、戦後復興期の変容にもとづく。闇市を原形に、都市の構造変化を解明した、近現代都市史研究の俊英による、副都心ターミナル近傍の形成史。 ■目次 ・はじめに ・序章 東京のタ……
表紙 東アジアの日本人建築家 世紀末から日中戦争 入れる
著者名: 西澤泰彦  
出版社:  柏書房 2011.11  発行 ¥ 2,640 (税込)
内容:19世紀から20世紀前半にかけて、満州、台湾、朝鮮には 日本人の設計による建築群が多数存在した。しかし、当時活躍した建築家たちは戦後忘れられ「無名の存在」となった。植民地を渡り歩いた日本人建築家12名の活動を掘り起こし、建築物=モノから見た当時の東アジア社会の総体を描く。 ■目次<……
表紙 建築・権力・記憶 ナチズムとその周辺 入れる
著者名: ヴィンフリート・ネルディンガー・著/海老澤模奈人・訳  
出版社:  鹿島出版会 2009.01  発行 ¥ 4,180 (税込)
内容:ナチズムの時代には、建築が政治の手段として最大限利用された。建築は社会的所産であり、歴史的状況の産物であるという視点に立ち、20世紀初頭の建築の意味を改めてわれわれの前に示す、重厚な論文集であり、歴史書であるといえよう。(鈴木博之氏 帯より) ■目次 ・編者まえがき ・序 ・……
表紙 東京都市計画物語 入れる
著者名: 越澤明  
出版社:  筑摩書房 2001.03  発行 ¥ 1,540 (税込)
内容:大都市にふさわしいインフラと、品格のある魅力的な景観を持つ「東京」の実現のために、情熱をかたむけ奔走した人々がいた。幻の帝都復興計画の立役者・後藤新平、外苑の並木道や隅田公園を作り上げた折下吉延、井荻地区の区画整理を推進した内田秀五郎など。理想と情熱のかぎりを傾けて作り上げられたさまざまな都市計画は……
表紙 住まい学大系 占領軍住宅の記録 上・下セット 入れる
著者名: 小泉和子、高薮昭、内田青蔵  
出版社:  住まいの図書館出版局 1999.02  発行 ¥ 7,700 (税込)
高額古書   
内容:デペンデント(扶養家族)ハウスは、1945年敗戦の日本占領下におけるワシントンハイツをはじめとする将校軍人層の占領下における「家族用住宅」を指す。リビングルームには調度品や家具、ダイニングルームやキッチンには数々の家庭用品が揃えられ、衛生的な設備などが完備された。特に電化製品は、日本の庶民には衝撃で……
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